小学生が多忙なホームヘルパーをねぎらう。不意に涙が。
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コロナウイルスの影響で、デイサービス事業所による訪問介護が要請されてから数日。

ただでさえ、日常的に多忙なホームヘルパーの方々。

しかし、こうした影響により、元々の訪問介護事業所にも大きな負担が掛かっていると思われます。

感染症対策はもちろんのこと、自分が知りようも無い「コロナウイルスにかかる今後の見通し」や自己負担分の限度額の説明など、通常以上に業務の量が増えていることが想像できます。

そして、本日は関東地方を中心とした複数の地域で「雨」「寒気の再来」ということで、精神的に参ってしまいそうな状況です。

こうした中、あるホームヘルパーさんが直面した「心温まるエピソード」が。


その何時間前には今日の天気を憂い、不満を口にしていた時もありました。


その気持ち、分かります。

でも、自身の職業的使命感から、そして利用者さんに対する想いから、きっちりと遂行した職務。


なんか、地味であってもコツコツと大切なことをきちんとやり遂げる、といった人柄が目に浮かびますね。

日々、お疲れ様です。

そして、ありがとうございます。

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