お金目当ての「保育士」。それって悪いことなの??
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保育士の薄給が叫ばれている昨今。

国は「処遇改善加算」の施策を打ち出し、各自治体も家賃補助や研修費負担など、様々な取組みを行っていますが、それでも保育士の処遇が満足のいく水準まで向上した、という話はなかなか聞こえてきません。


ご本人の職業は不明ですが、かなりストレートな主張です。

このツイートが議論を巻き起こしています。


少しピントがずれているかもしれませんが、自身の経験談を踏まえた意見であり、かなり信頼性が高そうな情報です。

やはり保育士の仕事は厳しい・・・。

また、なかなか小難しい理論が展開されたり・・・


もはや「金を稼ぐこと」の善悪を問うような意見も・・・


金orこども「目当て」という言葉が悪すぎるのかもしれません・・・


ただ、少なくとも平均的な生活を送れる程度の給与は当然確保されるべきであり、保育士といっても、夢や理想や気持ちだけでできるといった仕事ではないということですね。

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